Novelbright《透明》[FLAC/MP3-320K]
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歌词
透明 - Novelbright凍りつきそうな胸に手を当て
将手贴向仿佛快要冻结的胸口
触れたはずなのにすり抜けていく
本该触及却穿透而去
泳いで
游弋着
透明で見えないはずなのに
明明该是透明而看不见的
あの壁はどうして私を
为何那道墙却将我
纏わり付いてきた
記憶が邪魔をする
紧紧缠绕包裹
记忆在作祟
本当の私はどこなの
真实的我究竟在何处
最少人数はいつもふたりからだよ
最少人数永远都是从两人开始啊
涙目に映るあの空は綺麗だ
泪眼中映出的那片天空多么漂亮
大嫌いから好きになっていく
この瞬間の名前は
从讨厌变成喜欢
这瞬间的名字
君と名付けたいな
好想用你来命名啊
遠ざかってしまいそうになったら
若感觉快要渐行渐远之时
もう一度思い出して
请再次想起
ありのままでいいんだよ
保持真实的自己就好
最低で最悪だった日々も
即便最低谷最糟糕的那些日子
いつかは報われると思って
也总想着终会得到回报
一人きりには
明明早已习惯
慣れていたはずなのに
独自一人的状态
寂しさにはまだ慣れないや
却仍无法适应这份寂寞啊
綺麗だ
真漂亮啊
大嫌いだった自分に
向曾无比讨厌的自己
もうさよならを言わせて
道声永别吧
君と手を繋いで
与你紧紧相牵着手
透明なあの壁の向こうに
在那道透明墙壁的彼端
広がってる
景色はきっと笑ってる
延展开的
景色定在微笑
真っ正面から伝えた言葉たちは
从正面传达而来的那些话语
透き通る美しい涙へと
化作了晶莹剔透的美丽泪滴
綺麗だ
真漂亮啊
大嫌いから好きになっていく
この瞬間の名前は
从讨厌变成喜欢
这瞬间的名字
君と名付けたいな
好想用你来命名啊
遠ざかってしまいそうになったら
若感觉快要渐行渐远之时
もう一度思い出して
请再次想起
ありのままでいいんだよ
保持真实的自己就好