槇原敬之《くもりガラスの夏(Remaster)》[FLAC/MP3-320K]

更新时间:2026-09-07 原声资源

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歌词

くもりガラスの夏 (2012 Remaster) - 槇原敬之
思い出焼き付けた
将回忆烙刻在
日光写*のように
如同日光照片一般
僕は真っ黒になった
今年の夏
我的身影变得漆黑
今夏时节
いつしかベッドに
不知不觉中在床上
ぼろぼろ
层层剥落
はがれ出して
逐渐消散
自分のためだけに
只是为了自己
シーツを洗うよ
清洗着床单
君がどうしていなくなったのか
答えを探すように
仿佛在寻找你为何离去的原因
凝望着洗衣机转动不休
洗濯機が回るのを眺めていた
任凭时光流转
自分勝手なくせして
明明那么任性妄为
笑顔で僕を負かした
却用笑容让我甘拜下风
ヘソを曲げてしまったら
若那时继续闹别扭
どこかに行っちゃいそうだった
或许就会消失无踪
あの海汗でずれ落ちた
那片海边汗水滑落的
メガネ指でなおしたら
眼镜用指尖扶正后
くもりガラスの向こう側
透过朦胧玻璃的另一侧
夏が1人歩きしてた
夏日正独自徘徊
新しいTシャツが
崭新的T恤
なんだかなじまなくて
总感觉不够协调
わざと洗って首を
故意清洗后让衣领
よれさすように
本当に君を僕のモノに
自然起皱
若真想把你变成我的所有物
したかったなら
或许应该偶尔争吵
たまにはケンカでも
让感情更深厚
すれば良かったね
这样才对啊
君の言うこと何でも聞けば
只要顺从你的每句话
大事にしてるんだと思ってた
就以为能将爱意好好守护
僕を誰と笑ってるの?
此刻你正与谁欢笑着呢?
昔から大好きだった
收音机里流淌着
歌がラジオで流れる
自幼年就深爱的旋律
伝えなきゃいけない事は
此刻终于明白那些
こういうことと今はわかる
必须传达的心意
何かの拍子に僕を
若在某个偶然瞬间
思い出してるとしたら
你会忽然想起我的话
洗濯機のぞきこんでる
衷心祈愿那一刻浮现的
姿じゃない様祈るよ
不是我在洗衣机前发*的模样
玄関先
在玄关处
僕の肩に手をおいて
你把手搭在我肩上
靴をはく君が
弯腰穿鞋的身影
いとおしかった
令人无比怜爱
自分勝手なくせして
明明那么任性妄为
笑顔で僕を負かした
却用笑容让我甘拜下风
ヘソを曲げてしまったら
若那时继续闹别扭
どこかに行っちゃいそうだった
或许就会消失无踪
あの海汗でずれ落ちた
那片海边汗水滑落的
メガネ指でなおしたら
眼镜用指尖扶正后
くもりガラスの向こう側
透过朦胧玻璃的另一侧
夏が1人歩きしてた
夏日正独自徘徊