Uru《さすらいの唄》[FLAC/MP3-320K]

更新时间:2026-09-02 原声资源

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歌词

さすらいの唄 - Uru (うる)
踵を引きずって歩く
拖着沉重的脚步走在
夕方5時過ぎ 目抜き通り
傍晚5点过后繁华的主干道上
すれ違う人の波が
与我擦肩而过的人潮
粒のようにざらついて
恍若沙粒般粗糙到寸步难行
流れるように辿り着く
似是随波逐流才抵达了那里
いつもの喫茶店の片隅
たった一枚のガラスを隔てた先の
在往常那家咖啡厅的一隅落座
我静静地眺望着仅与我隔着一层玻璃
別世界を眺めていた
却显得截然不同的世界
何もない 何もない
一无所有 一无所有的我
僕は今 溶けていくよ
此刻正在就这样静静融化
どうせなら型に流して
新しく作れやしないかな
既然如此何不顺其形而塑之
将自己重新铸就出崭新的模样
それでも それでも
即便如此 即便如此
僕はまたここにいるんだろう
我最后还是会选择留在这里吧
濡れたグラス 氷の隙間
挂满水珠的玻璃杯 冰块缝隙渐宽
薄くなったコーヒーを啜る
我啜饮着滋味愈发寡淡的咖啡
さすらいの唄
这是首漂泊之歌
あれほど吐き出したかった
曾经让我那般渴望宣泄的话语
言葉も情熱も涙も
热情还有泪水
あったはずの場所には
原本该安放它们的地方
もう見当たらなくて
我已经不可能再寻获
違う誰かの元にでも
或许它们都已迁徙到
引っ越したんだろうか
另一个陌生人身边了吧
何がしたかったの
我究竟想做什么呢
僕はどこに行きたかったの
我曾经又想要去往什么地方呢
純白の少年と
我试着闭上眼睛
物語の続きを描くように
目を閉じてみる
就像要描绘那个纯白的少年
书写故事的续篇
何もない 何もない
一无所有 一无所有的我
僕はただ 自由なんだよ
拥有的也只有自由而已
どうせなら翼でも生えて
既然如此倒不如生出羽翼
飛び回れたりはしないかな
それでも それでも
让我尽情地在天际来回翱翔
即便如此 即便如此
僕はまた願ってしまうんだろう
我依然会忍不住许下那个愿望吧
明日はきっと違う味がすると
明天我一定要体会不一样的滋味
薄くなったコーヒーを啜る
我啜饮着滋味愈发寡淡的咖啡
さすらいの唄
这是首漂泊之歌